切ない報告「♯くいもんみんな小さくなってませんか日本」のツイート達にショック!

こんにちは、しましまです。

最近、ツイッターでハッシュタグ「#くいもんみんな小さくなってませんか日本」で、

沢山の投稿があるというニュースを見ました。

今まで買っていたお菓子や食品等のサイズや容量がいつの間にか小さくなっているという現象を、「シュリンクフレーション」と呼ぶそうです。

ツイッターのハッシュタグ検索結果にビックリ!

確かに凄く小さく、少なくなってます。企業も大変なのでしょうが、比べてみると消費者としてはショックですね…

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「♯くいもんみんな小さくなってませんか日本」で気になったツイート

まずは、昔から良く食べているカントリーマアムの報告がショックでした…

早く無くなるのは、食べすぎてるだけじゃなかった(汗)

板チョコは以前から気になってました。小さい方が食べきりサイズで人気って事じゃないんですね。

お菓子系は、何でも減ってるんでしょうね。。。

それだけ企業側は厳しいという事なんでしょうけど。

チーズも、ヨーグルトも…

私も1000mlだと思ってました。飲み物系も沢山報告されてますね。

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同じ値段…切ないですね。

コーヒーが好きなので、悲しい…薄めて飲めば45杯?

パッケージも減らせば、さらにコスト削減出来るのに。でもそれだと競合商品に比べて見劣りしちゃいますもんね…

おまけシールも!確かにコスト削減にはなりますね。

でもカレーの量が同じなら、シールの方でコストカットしてくれる方が良心的?

まとめのツイートしてくれている方もいますね。

これだけ沢山あるのですから、時代の移り変わりで、企業側も必死なのでしょうね…

色々な意味で切ないですね…

まとめ

今話題のハッシュタグ検索「くいもんみんな小さくなってませんか日本」について、調べてみましたが。

全国から、沢山の報告がありすぎて凄かったです。

不況続きだとは思っていたけど、昔からあるお菓子の内容量が何グラムか覚えていないし、少しだけ減っていても気付きにくい部分なので、普段全然気にしていなかったです。

同じように驚く人が多いので、今回のタグも盛り上がっているのでしょうね。

中身の減少を単純に企業側が悪いと言うのではなく、それだけ日本企業が追い詰められているっていう事かなと感じました。

こんな時こそ、昔から変わらない容量の商品があれば、企業担当者がアピールしたら、

人気が出ると思うのですが。

あまりに切ないので、そんな良いニュースも期待したいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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